27日、東京・後楽園ホールで“浪速乃弁慶”亀田大毅のプロ第6戦が行われた。試合は、亀田がWBC世界スーパーフライ級21位のバレリオ・サンチェスを相手に、8ラウンド判定勝利を収め、デビュー後6連勝を飾った。
しかし、試合後には一部のファンによるヤジを巡り、前代未聞の乱闘騒ぎが起こった。WBA関係者らも観戦し、世界中のボクシング関係者らから注目を集めた試合だったが、後味の悪い結果となってしまった。
来月の長男興毅の世界戦でも何かありそうですね! (-_-;)
【本日の株式市場】
28日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比76円98銭(0.48%)高の1万6024円85銭だった。8日以来ほぼ3週間ぶりに1万6000円台を回復した。
【取引結果】
売買なし
現在、振り込め詐欺は、悪質、巧妙化しており未だに被害者が後を絶たないのが現状かと思います。
私自身、有難い事に被害の経験は無いのですが、振り込め詐欺の対策についてちょっと思いついたので述べさせていただきたいと思います。(但し振り込め詐欺も多様化しているので、全てに有効ではないかと思いますし、既に対策がされているかもしれませんが・・・。)
振り込め詐欺で、悪徳業者が主に利用しているのは、架空口座と携帯電話の不正利用かと思います。
そのため既に対策としては、振り込め詐欺に使用される架空口座の作成や取引を禁じる立法、また、プリペイド式携帯電話販売時の身元確認を厳しくしたり、譲渡を禁ずる立法がなされたと思います。このため一時的には被害も減少したと思いますが、さらに振り込め詐欺も巧妙化して、いたちごっこの状態かと思います。
現在、悪徳業者は、身元がわからないように電話転送サービスを利用して、身元がわからないよに固定電話ではなく、保有している携帯電話に転送しているとのことです。
ここで私が思いついた対策なのですが、「転送電話サービスで、携帯電話への転送が出来ないようにすれば少しでも被害が減少するのではないでしょうか!?」ということです。
不便な点も出てくるかと思いますが、技術的には可能だと思います。どうでしょう?
私も専門家ではないので、有効な対策になるかわかりませんし、詳しい状況はわかりませんが・・・。
もちろん被害者側への振り込め詐欺の対応についての教育や、法規制での厳罰化による犯罪抑止、また金融機関と連携などの対策は必要だと思います。ただ犯罪機会を減らすことが一番の有効な手段になるかと思いましたので、今回の案を述べさせて頂きました。
振り込め詐欺の被害が少しでも減少することを願っています。
【本日の株式市場】
26日の東京株式市場は見送りムードが強い中、東証1部の7割の銘柄が下落し、日経平均株価は3日続落。終値は前日比76円36銭(0.49%)安の1万5557円45銭。
【取引結果】
本日も売買なし
自民党総裁選は20日午後、国会議員による投票と開票、党員・党友票の開票が行われ、安倍晋三官房長官(51)が麻生太郎外相(66)、谷垣禎一財務相(61)を大差で破り、第21代総裁に選出された。安倍氏464票、麻生氏136票、谷垣氏102票だった。26日召集の臨時国会で小泉純一郎首相(64)の後継となる第90代首相に指名され、戦後最年少、初の戦後生まれの首相が誕生、同日中に新内閣を発足させる。
予想通りの結果でしたね!サプライズは何もなし。
靖国問題やアジア外交に注目したいと思います。
【本日の株式市場】
タイでのクーデターの影響のためか、20日の東京株式市場で日経平均株価は反落。終値は前日比155円61銭(0.98%)安の1万5718円67銭
【取引結果】
売買ないです。


